スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告は非表示になります。
  

Posted by スポンサー広告 at

2015年12月27日

衛生管理について♪



安心して施術を受けるために

サロンを探す時に参考にして頂きたい

初めてのご予約の際

どのような衛生管理を行っているか問い合わせるのも良いと思います

当店では使い捨てのシーツ、スパチュラ、グローブ、都度毎にごみ袋を変えるのは勿論

土足でサロン内には入れません

玄関で履き替えて頂いて施術室に入って頂いております

機材の消毒

特にツイザー(直接肌に触れる物)は直後は応急処置としてエタノール

その後紫外線、そして煮沸

と3段階でそれぞれ死滅する菌に対応しております

煮沸15分以上したものを再度トレーに入れ紫外線消毒器に保管をして完了となります

ですのでご予約も詰め詰めではお受けできかねるのです

本当は歯科医で使用されるオートクレーブという機械で熱と圧力をかけて滅菌できると良いのですが

お高いので…

苦肉の策ですが準じる手法として煮沸を15分以上しております

設備としてサロン内にコンロと水場が無いサロンですとできません

不特定多数の場所に放置もできませんし

感染はお客様も施術者自身も怖いです

ぜひ、どのような消毒をしているか通っているサロンに問い合わせてみてください♪

薬剤で消毒できる菌は僅かで完璧では無いのが現状です

ご注意くださいませ






  

Posted by bw-oita at 11:00特徴

2013年11月14日

ハードなのよ~♪


寒くなるとハワイに帰りたくなります(大泣)

普段は日向で波乗りですが

冬になるとちょっと長めにハワイステイで波乗りしてました♪

なんでって

あったかい時は日本でいいでしょ~

寒い冬に温かいところでラッシュやビキニだけで海に入れる幸せったらないわよね♪

でハードな話しね

3年前にブラジリアンワックスを習うにあたり色々と調べました

10年前にSATCでBWを知ったときは

ドラマの中でソフトワックスを使い白いペーパーをべリッと剥いでいました

がワキやアンダーヘアなどの太い毛に合った

ハードワックスというワックス自体が毛を絡め取り

しっかりグリップして脱毛できるモノが開発されており

3年前でも当時のほとんどのサロンがハードでした

ので、これはハードワックスで施術する先生に習おうと決めました

そしてどのハードワックスを使うかを調べ

ライコンというオーストラリアのワックスに行き着きました

それは内容表示がしてある数少ないワックスでした

それを元にスクールを探して習ったのですが

開店して1年ほど経った時に

RICAというイタリアのワックスが日本上陸しました

ここのワックスはエコサートというオーガニック化粧商材の認証をもつもので

しっかり内容成分表示がされていてここも安心なので

習いに行きました

そしていいとこ取りで現在のスタイルに行き着きました

お客様の立場でブラジリアンワックスを考えた時

なるべく痛くないようにする為のハードワックスです

サロン選びって店主次第ですね♪













  

Posted by bw-oita at 11:00特徴

2011年07月12日

ブラジリアンワックスの特徴



@簡単かつ気軽にできる

@脱毛方法の中で古来からあり安全性が一番高く
お肌に優しいお手入れ法

@古い角質も取れる為、肌がツルツル

@毛根から処理するので次の毛が生えてくる周期が遅く
また次に生えてくる毛は柔らかくチクチクしない

@生理時の不快感もなく清潔で快適

@常に清潔に保てるためムレ、ニオイなど衛生的

@施術後すぐに効果を実感できる

@回数を重ねる事で毛根が弱まり、毛が薄く細くなる

@可愛くセクシーな下着を美しく着こなせる

@レーザー処理では難しい細毛や軟毛の除去
粘膜部分の毛も処理できる

@カミソリは使用しないのでカミソリ負けしません
チクチク感、ジョリジョリ感もありません

@日焼けしているブロンズ美肌の方もワックス脱毛は可能です

@旅行中など長い間むだ毛処理できない時にもおススメです














  

Posted by bw-oita at 14:00特徴